ドラゴン桜1合格者は誰?最終回結末ネタバレとその後は?

ドラゴン桜1 合格者 誰
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人気ドラマ【ドラゴン桜】ですが続編も放送決定してとても話題ですよね。

ドラゴン桜1特進クラスの東大合格者は誰だったのでしょうか。

ドラゴン桜1最終回結末ネタバレとその後はどうなったのでしょうか。

今回はドラゴン桜1合格者は誰?最終回結末ネタバレとその後は?についてみていきましょう。

 

ドラゴン桜1合格者は誰?

ドラゴン桜1では特進クラスの誰が東大に合格したのでしょうか?

見ていきましょう。

ドラゴン桜1合格者

矢島勇介(山下智久)

奥野一郎(中尾明慶)

香坂よしの(新垣結衣)

上記の3名が合格しています。

 

ドラゴン桜1合格者で東大に行かなかったのは誰?

先程書いた3人が東大に合格していますが、一人だけ東大には入りませんでした。

それは誰なのでしょうか?

東大に行かなかったのは矢島勇介でした。

勇介の家庭は父親が借金を残して蒸発しており母子家庭な為経済的ことが理由で進まなかったようですね。

その後登場人物がどうなったかを見ていきましょう。

 

ドラゴン桜1最終回結末ネタバレとその後は?

東大特進クラスの生徒たちそれぞれの結末はどうだったのでしょうか。

生徒たちの結末その後についても見ていきましょう。

 

ドラゴン桜1桜木建二最終回結末とその後

特進クラスの生徒全員を東大に合格させられなかったとして辞表を提出し龍山高校を去ります。

その後理事長が東大生を出したと触れ回ったため桜木の所にも電話がひっきりなしにかかってきます。

桜木は三流弁護士で龍山高校に行く前はつぶれかけていた桜木法律事務所の経営再建をすることが出来た。

 

ドラゴン桜1矢島勇介最終回結末とその後

前日に手首を骨折しますが東京大学理科一部に合格。

しかし家庭の経済的事情で進学はせずに独学で弁護士を目指します。

 

ドラゴン桜1水野直美最終回結末とその後

母親が倒れ意識が戻らなかったため東京大学の二次試験を途中で断念したため不合格でした。

お母さんはその後回復しています。

その後はあきらめずに勉強を続け一浪の末東大に合格し、弁護士資格を取得し桜木の弁護士事務所に入所しています。

ドラゴン桜2では桜木と一緒に講師として龍海学園に行きます。

 

ドラゴン桜1奥野一郎最終回結末とその後

受験前日に東大を目指し一郎を見下していた弟・次郎に「一緒に頑張ろう」と言いながら賞味期限切れのサンドイッチを渡され、疑わずにサンドイッチを食べてしまった結果おなかを壊してしまう。

模試の結果で唯一D判定を貰っており、双子の弟の卑劣な妨害を受けるも東京大学理科一類に合格する。

その後は東大に入学している。

双子の弟の次郎は東大には落ちています。

 

ドラゴン桜1緒方英喜最終回結末とその後

厳しい父親を見返すため東大を目指していましたが、不合格でした。

合格発表の後父親から「お前は頑張った」と初めて褒められ和解しています。

その後はあきらめず東大を目指す決心をし勉強を続けます。

特進クラスを引き継いだ井野に呼ばれ東大を目指しながら龍山高校の特進クラスの臨時講師を務めています。

 

ドラゴン桜1香坂よしの最終回結末とその後

勇介の彼女で勇介とずっと一緒にいるために東大を目指していました。

東京大学理科一類に合格し、勇介は入学しなかったが「もっといろいろなことが知りたい」と東大に進学することを決めて一郎と共に東大へ入学しています。

 

ドラゴン桜1小林麻紀最終回結末とその後

アイドル志望で東大という肩書が持ちたいがために東大を受験します。

東大の受験の結果は不合格した。

諦めずに来年も受験することを決意しています。

その後特進クラスを引き継いだ井野に呼ばれ、東大を目指しながら龍山高校の特進クラスの臨時講師を務めています。

 

ドラゴン桜1井野真々子最終回結末とその後

桜木が辞めてから特進クラスを引き継ぎ、10名の特進クラスの担任となる。

英喜と麻希に自分が担任する特進クラスの臨時講師として呼びます。

ドラゴン桜1のキャストの結末その後をご紹介してきました。

 

まとめ

今回はドラゴン桜1合格者は誰?最終回結末ネタバレとその後は?についてみてきました。

ドラゴン桜1合格者は誰?矢島勇介・奥野一郎・香坂よしのでした。

矢島勇介は東大に合格しましたが経済的な問題を理由に東大入学しませんでした。

ドラゴン桜1最終回結末ネタバレとその後は?それぞれの結末とその後を見てきました。

それぞれ結果はバラバラでしたが桜木のおかげで全員成長できているという結末でしたね。

ドラゴン桜続編では誰が合格するのかとても楽しみですね。